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知人が競艇に思うこと

競艇の勉強

競艇についてまず思うこと

日本のギャンブルとしてはやはり人気なのが競馬とパチンコなのでしょうが、個人的には競艇ボートレースなども好きなのでよく行っています。競馬などは実際に馬に乗るという経験が中々ないのですが、ボートレースなどは実際に海などでモータボートなどに乗る機会があることもあり、こっちの方が共感しやすい点もあると思います。

さてこういったギャンブルに関してはほとんど初心者だったので、まずは情報収集をすることにしました。最近はネット上の情報がとても充実しており、初心者向けのコラムから無料予測サイトまで色々と揃っているので、これはとても参考になりました。意外にも驚いたのは競艇ボートレースは1レースで出走するのが6人までとなっており、競馬と比べると母数自体が少ないために予想しやすいという点は驚きでした。そして何より水の上を走るということもあり、水面の状況や風向きなどが非常に重要になってくるそうです。満潮や干潮という具合や、向かい風や追い風などはどの枠が有利になるのかは、それぞれ経験則として共通しているためまずこれは頭に入れると良いでしょう。

さらに競艇に関しては1枠が圧倒的に有利という法則があり、これはインを走ることで最初のターンを有効に活用できるからと言われています。競艇は前に走るボートから引き波というものが出て、これが後続のボートでは不利に働くので基本的には先行で有利が取れる1枠は強いという法則があります。基本的にはまず1枠を中心として考えるように予測をしていくのですが、これに加えてデータとして無料の出走表や展示航走の様子を見てから判断をしました。このへんは競馬などでも同じデータ判断なので、より多くの経験をすると段々と感覚が掴めてくると思います。しかしまだまだ初心者なので基本は1枠を中心に小さく掛けることにして、徐々に荒れそうなレースの判断ができるようになりたいですね。

掛け方としては、これは競馬とほとんど同じような感じになるのですが、荒れそうでオッズが高い大穴は小口でBOX買いをするのが定番だそうです。安定しそうなレースは1枠から流す感じにして、ちょっと大穴が狙えそうなものはBOX買いで数点掛けることで一回だけ大きく当たった経験があります。

このようにまだまだ初心者なので競艇の掛け方と言っても定番になるのですが、最近だとレースの日程でも展開に違いが出てくるそうなので、これも考えて掛けています。予選最終日などは特に本戦出場が掛かっているので、大口などを狙うと惜しいと思えるレースがいくつもありました。意外とやってみると奥が深い競艇ボートレースなので、これからも応援をしていく意味でも通ってみたいと思います。

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